


すぐに答えられますか?
商品力や価格訴求だけでは、値下げ競争に巻き込まれ、経営は下降する一方です。御社には他社には無い、コスト以外で競合と戦う術がありますか?
経済と市場が不安定な中で生き残り、売上を伸ばす秘策が、GIPS(ジップス)にはあります!

大変な時代だからこそ、今やるべきこと。それは…

御社の営業マンは、初期面談で潜在顧客の心を掴んでいますか?

重要なのは、営業初期に、
『潜在顧客と信頼関係を築く』
『問題の発見・解決を行う』
『プラン・見積もりの提出タイミングを判断する』
こと。では、どのようすれば潜在顧客と面談をする機会をつくることができるのでしょうか?

敷地調査を「営業初期に潜在顧客と商談する重要なプレゼンテーション」と捉えた営業プロセスの導入にて、他社との差別化に成功している事例を見てみま しょう。

敷地環境調査・地盤環境調査・土壌環境調査の潜在顧客に対する技術説明力を武器として、営業初期段階における潜在顧客面談の効用・効果を最大化する営業手法。それが『GIPS(ジップス)』です!



GIPS(ジップス)とは、グランド・インフォメーション・パック・システムの略で、敷地環境、地盤環境、土壌環境調査の顧客に対する技術説明力を武器として、顧客接触の早期段階において営業マンと会社に対する全幅の信頼を勝ち取ることで、競合他社との圧倒的な差別化を可能にする革新的営業手法です。
![]() |
住宅建築において「お客様がどの段階で業者を決めたか?」
実データでは、初回面接が占める割合は30%にもなります。これは、営業初期段階における潜在顧客面談満足水準を最大化することが非常に重要な項目である事を示しています。 |
![]() |
住宅建築において「お客様はなぜその業者に決めたか?」
実データでは、営業マンが80%。その営業マンの何が良かったのか?では、人格(人間性)70%、ついで、専門性(知識)65%を示しています。営業マンの人格教育はもちろん大切ですが、定型化されたシステムにより専門性の向上(レベルアップ)を図り、顧客信用獲得力の底上げを行いやすく、効果も確実です。 |
![]() |
GIPSを活用した「初期面談から契約」までの時間の目安。
GIPS(ジップス)を活用することで、営業初期の段階で「敷地地盤環境調査」を接点に、潜在顧客と営業マンとの信頼関係が早期に構築され、競合他社とのプランや見積もり提案による競争を回避。受注確率は飛躍的に向上します。 |
![]() |
3段階の営業手法。サポート体制も充実。
GIPS(ジップス)では、導入→フォローアップ→レベルアップ、と3段階の営業手法、技術説明力の向上を目的とした研修を準備。潜在顧客への強力なアプローチとなる「GIPS調査報告書」や頼りになる「N-Master for GIPS」を用意し、GIPS(ジップス)を導入された企業の皆様が、市場環境に左右されない力強い成長を成し遂げられることを確信しています。 |



GIPSを導入して自社を競合他社に対し明確に差別化する営業スタイルを習得するためには、相応の訓練が必要です。GIPS研修は漠然とした能力開発型の研修ではありません。
GIPS研修は「営業研修」と「技術研修」の2カリキュラムです。それぞれのカリキュラムにおいて習得すべきことを具体的に明示し、また、ピンポイントに絞ることで着実に身につけることができます。習得レベルに応じて段階的にレベルアップが可能。研修のフォローツールも整っており、個別物件のご相談から具体的な質問にもすぐに対応できる体制を整えております。




- 2010年4月14日
- 『特別セミナー・GIPS説明会』
開催予定 - 2010年1月25日
- 『GIPS』ホームページ開設














